■Pentagon has advice in battle of sexes
まずプログラム名がすごい。
"How To Avoid Marrying a Jerk."(どうやって、ろくでなしとの結婚を避けるか)
あたしもカウンセリング受けたい。
(お前自身がjerkだ!と言われそうだけれども。)
結婚には
F.-- family background,
A.-- attitudes,
C.-- compatibility,
E.-- experiences in previous relationships,
S.-- skills to bring to the union.
を見ることが必要だそうです。目新しくはないですね。
でも、人は恋に落ちたら冷静に状況なんて見れないもの。
Family backgroundなんて一番客観的に判断しやすそうな要素でさえ
・親に折檻されて育った
→だから当人は家庭を大切にするに違いない
→だから愛情に飢えていて私のことが必要に違いない
→だから当人も将来的に子供に折檻するかもしれない
・両親の豊かな愛情をうけて育った
→だから当人も愛情豊かで他人に寛容に違いない
→だからこの人となら愛情豊かな家庭を築けるに違いない
→甘やかされて自分では何もしないかもしれない
→完璧な母親と同じものを自分に求められるかもしれない
いろんな解釈があるし、何が起こるかなんて誰にも分からない。
自分の家族環境と似た人を選べば間違いないかといえばそういうわけでもないだろう。
(この辺は確率論になっちゃうのかもしれないけど。)
実は一番わけわかんなそうな
S.-- skills to bring to the union. が一番「自分でなんとかできる」ものなのかな。
キャリアも財力もない私のskill to bring to the unionってナンダロウ。
「loudness」??
・・・う。。全く良いskillになってない。。。
り、料理とかお菓子作りでもやろうか・・・
詳しいことは渡辺千賀さんのblogを。→コチラ
(派兵に関するお話がとても面白いです)
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