2008年04月28日

便利な言葉もあるものの・・・

中途半端に外国かぶれになりそうで怖い今日このごろ。


先日、同僚といわゆる「恋バナ」をしてたとき
フレームがないっていうか・・・」と言われた。

フレーム?ふれーむ?ふれいむ・・・?? はて。

その場は適当に流しといて、直後に調べる。

flame:(noun)・・・・(中略)7. intense ardor, zeal, or passion.

おおぉおお。
恥ずかしながらあたし、これまでの人生でずっと「frame」と「flame」を勘違いしてたかも!!きゃーがく〜(落胆した顔)
あれ?代官山や中目にあるカフェは「frames」で良かったんだっけ?

恥ずかしい話は置いといて。
頭の中ガイジンな同僚と話してるといろいろ勉強になるとです。

会社全体はけっこうドメスティックな会社だと思うんだけど、うちの部署は帰国子女が多く(特に女性陣)、これまでもときどき「日常の日本語会話では使わない表現」に出合って、一瞬頭の中が「??」になることが。

「○○ちゃんはピッキー(picky)なんだよー」
とか
「××って付き合ったら超ディマンディングな女っぽいよね」
とか。。
この辺までは意味はすぐ分かるけど、やっぱり社外の友達にはすぐ通じないだろうなぁと思う。日本育ちな私が使うと格好悪いので、真似しないように気をつけよう。。自戒をこめてメモメモ。
posted by め at 15:56| パリ ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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